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【登場:第14話、第16話】
ガレイドが未来から連れてきた未来恐獣。
闇に包まれた未来の暗黒パワーを持っているため、今までの宇宙恐獣より数倍の力を持つ。
両肩についた眼のような部分からは高圧電流を発射する。またヘドロ状の物体を吐きかける汚染攻撃は強力な威力を発揮する。
第16話では胸部にライオインパクトが命中し溶解するが再形成、自己再生機能を備えていることが解った。
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【登場:第15話】 【
属性:火
】
ネオデスカルの構成員で、ガレイド率いる特別派遣部隊の1人。
火の属性を持ち、手の指や足の甲に付いている放熱盤を赤熱させ、超高熱のパンチやキックを放つ。
武器は両側に特殊な金属ロッドが伸びた特殊千棍「ビックロッド」。
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【登場:第17話】 【
属性:水
】
ネオデスカルの構成員で、ガレイド率いる特別派遣部隊の1人。
水の属性を持ち、思いもよらぬ場所から容易に奇襲をかけたり、暗殺作戦を遂行するのを得意とする暗殺のスペシャリスト。
右手には「アムレヒト」を装着し、セイザーアーマーをも貫ける針で、巨大な象も殺せる猛毒を打つ。
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【登場:第18話】
未来恐獣デスバーの残留物に、コスモカプセルのエネルギーを照射して再生した恐獣。
高温に強く低温に弱いというデスバーの弱点は克服されており、攻撃の威力もデスバーの数倍にもなっている。
両手を長く伸ばし、遠くにいる敵に襲い掛かることができる。
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【登場:第19話】 【
属性:雷
】
ネオデスカルの構成員で、ガレイド率いる特別派遣部隊の1人。
雷の属性を持ち、体内に超高電圧の電気エネルギーを蓄えている。
武器は「ボルトブリンガー」という剣で、電流によって超振動しており、金属やコンクリートでも一撃で切り裂く。
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【登場:第20話】 【
属性:風
】
ネオデスカルの構成員で、ガレイド率いる特別派遣部隊の1人。
風の属性を持ち、風の力を自由自在に操る。
武器は両刃の斧「ゼオアックス」。柄の先端で真空状態を発生させることによって、かまいたちの原理でセイザーアーマーでも切り裂くことが出来る。
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【登場:第22〜23話】 【
属性:火
】
ネオデスカルの構成員で、ガレイド率いる特別派遣部隊の1人。
火の属性を持ち、ナギナタ状の武器「エペアメント」で白兵戦を展開するだけでなく、地面に突き立てることで土煙を自在に巻き起こす。
頭にある触覚は非常に高感度で、僅かな熱をも察知することで相手の居場所を確実に把握する。
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【登場:第28話】 【
属性:水
】
首領ネオデスカル直属の近衛部隊の1人で水の属性を持つ。
体内に蓄積された水を高圧エネルギーへと変換し、それを一気に全身へ送りこむことで、非常に素早い動きを可能にしている。
武器「フリスバー」は超低温コーティングがされており、強度はダイヤモンドの数倍を誇る
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【登場:第29話】
ネオデスカル艦ネオデアークに搭載されている未来恐獣。
小型円盤が集結、合体した大きな円盤が変形し、最終形態である恐獣となる。
円盤形態時に露出していた部分の装甲は分厚く、マグナビートの攻撃も寄せ付けない。頭部への攻撃は両肩の強固な装甲を素早く閉めることで防御することが出来る。胸部に2門ある砲口から発射されるビーム攻撃が得意技。
胸部中央から放たれる「ディローザー」が必殺技。
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【登場:第30話】 【
属性:火
】
首領ネオデスカル直属の近衛部隊の1人で火の属性を持つ。
背中に背負った甲羅内は、超高温の発火装置となっており、そこで生成された火球を左手の指先から、連続して発射することができる。
中・長距離戦のスペシャリストで、相手を半径3m以内に寄せ付けたことがない。
接近戦においても甲羅による体当たりで相手を一蹴する。
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【登場:第31話】
宇宙恐獣レイザース
(第2話登場)と
宇宙恐獣ウィンミラー
(第3話登場)と
宇宙恐獣バードレス
(第4話登場)の3体の恐獣の破片を合成して作られた合成恐獣。
レイザース=巨大なハサミ、ウィンミラー=分身能力、バードレス=強固な装甲という、それぞれの特性がそのまま生かされ、さらに攻撃力・防御力が数倍にアップしている。
主な武器は額から発射する電磁ビームと、
体の発射口から連続発射する熱光弾。
さらに、風将軍が開発したシンクロ装置を介することで、
風将軍の頭脳をも掛け合わせることができ、
スキの無い攻撃をしかけてくる。
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【登場:第32話】
風将軍サイクリードが、未来の技術を使って作り出した怪人。
アルティメットは通常時では属性を持っておらず、相手から属性のエネルギーを吸い取ることで、どの属性にも変化することが出来る。
胸部のエネルギー集束装置を稼動させ、属性に沿った攻撃をする。
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【登場:第32話、第36話】
ネオデスカルが未来の星々を侵略していた時に見つけたメカ巨獣。
発射可能な両手のメガスピンドリルと、肩部から放つミサイル砲が武器。
他にも目から放つ光線など、多彩な攻撃バリエーションを持っている。
第36話ではダークアルマーを守るため、大群で現われセイザーXに攻撃をしかけた。
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【登場:第35話】 【
属性:風
】
首領ネオデスカル直属の近衛部隊の1人で風の属性を持つ。
非常に高速で動くことができ、まるで分身しているかのような効果を生み出しながら多数で相手に襲い掛かってくる。
身に纏っているのは、セイザーアーマーにも匹敵するほどの強化スーツで、いかなる攻撃も寄せ付けない。武器は剣・ディブスレイヤー。
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【登場:第36話〜第38話】
ネオデスカル艦ネオデアークに搭載されている暗黒恐獣。闇の誘導装置ダークアルマーによって月の裏側に発生させた闇を呼び寄せる到着地点としての役割も持っている。
遠距離戦ならば口から吐く火炎攻撃や巨大な翼での突風攻撃、近距離戦ならば何でも飲み込んでしまうため、どこにも隙がない最強の恐獣である。
ウインドイーグル、マグナビート、ドリルアングラーの連携攻撃で一度は倒されるが、ネオデスカルの命を元に残骸が集結し復活した。闇のエネルギーで数倍にも巨大化し、攻撃力・防御力共に以前のダークゲランを遥かに凌駕する。
体内と外からの一斉同時攻撃が、ダークゲランを倒す唯一の方法である。
口から吐く火炎攻撃
腹部で何でも飲み込んでしまう
闇の力で攻撃を無力化する。
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【登場:第14話〜第38話】
ネオデスカルの戦闘員。
ギグファイターと同じく自我はなく、指導官の命令を忠実に実行する。
パワーはギグファイターの3倍。武器は小型の電磁サーベル。
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