超古代人が建造した超星神の移動基地。
その電子頭脳には超古代の記録が残されている。
またグランセイザーの遺伝子を託され、地球に再び生命を与えた。
悠久の時の間、地球の成層圏を浮遊していたため、
古くからNASA関係者の間で「地球軌道上に住む竜」と噂されていた。
ライブモードの各超星神を収納しその修理を行うほか、
超星神の危機に対しては自らが敵に対して攻撃を行うなど、
高度なAIに類する機能を持っていると思われる。
ガルーダがドルクルスに敗れた時に、初めてグランセイザーたちの前に、その姿を現した。
口から『ギャラクティカ・プロミネンス砲』を発射する。
超星神が戦闘で修復不能な
ダメージを受けると、光とともに
雲上から現れ稲妻で敵を牽制
しながら、超星神を回収して
再び去っていく
ダメージを受けた超星神は、
クラウドドラゴンの専用カタパルトで
特殊なフィールドに包まれて
再生作業を受ける
頭部には超星神の
サポートメカとして開発された
グランビーグルが収容されている。
『ギャラクティカ・
プロミネンス砲』
巨大隕石をも一撃で破壊する
『ゼニストライトニング』
天空から雷撃して敵を攻撃する。
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