第44話(8月7日) 『解明!超古代戦争の謎』

  ボスキートをなんとか退けたグランセイザー達だったが、既にボスキートは分裂していた。
  
  ボスキートカプセルと水晶板が同じ材質である事に気が付いた堀口博士は、
  2つを反応させて、蘭に新しい情報を受け取ってもらおうとする。
  
  4億年前、ボスキートは地球を襲った。
  地球人はボスキートに対抗するため、ボスキートの能力を研究し、グランセイザーシステムを作り上げたのだ。
  つまり、ボスキートは地球人の祖先ではない・・・!
  ウオフ・マナフはボスキートに襲われた地球を救おうとしたのだった。
  
  分裂したボスキートが人々を襲い始め、炎のトライブは超星神ガルーダを呼び寄せる。
  だがボスキートは超星神ガルーダへとダイブ・インし、グランセイザーに攻撃をしかける・・・!

監督:鈴木健二/脚本:野添梨麻

ボスキートの手にガルーダが渡ってしまった!
どうするグランセイザー!


今回装着するグランセイザーはこの6人!!
もちろんその他の仲間も大活躍します!!

クリックすると、戦士達のデータが見られます!





このまま4億年前の戦いを繰り返すのか?! 第45話をお楽しみに!






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