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ベルゼウス 第40話〜第51話
ガルバ星人。
宇宙連合「ウオフ・マナフ」地球攻撃軍総司令官。
インパクターロギアに取引を持ちかけ、
堀口博士の持つ水晶板を破壊させようとするが、
ロギアからダイロギアンを奪い、グランセイザーを倒そうする。
マリウス星人のルカに絶滅者ボスキートを復活させたり、
部下のブライトンを地球に送り込み、グランセイザーの結束を
壊そうとしたりするのは、地球攻略を足がかりに全宇宙を
手に入れるためである。
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宇宙怪獣 キャブレオン 第51話
ベルゼウスが送り込んだ大怪獣。全身を発光させ口から強力な光弾を発射する。 |
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ゴーギャン 第49話〜第50話
ベルゼウスの配下のガルバ星人。
ルビー抹殺のために地球にやってくる。
拳から光弾を発射する。
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大怪獣トロイアス 第47話〜第48話
ベルゼウスが送り込んだ大怪獣。電撃光線を放つ。
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アルゴウル 第46話〜第48話
ベルゼウスの配下のガルバ星人。
電撃を操り、シールドで敵の攻撃を跳ね返す。
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ブライトン 第46話〜第48話
ガルバ星人。
ウオフ・マナフからの使者として、御園木に和平交渉を持ちかける。
が、実はベルゼウスの配下で、その狙いはグランセイザーの結束を
乱すことだった。
姑息な手段で天馬を窮地に追いやるが、ロギアのホロスナイパーで
倒される。
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ボスキート 第42話〜第45話
兜山遺跡に眠るカプセルに封印されていた超古代の生物。
マリウス星人のルカの力により目覚める。
絶滅者と呼ばれウオフ・マナフにとっても敵らしい。
生命を吸い込みエネルギーとする宇宙最悪の戦闘種族だが、
ナックルライザーに反応したり、グランセイザーの技が使えたため、
ボスキートが地球人の祖先なのではないかと思われていた。
実は古代人はボスキートを倒すために、ボスキートの能力を徹底的に
研究し、グランセイザーシステムを作り上げたのだった。
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ボスキート:巨大化 第45話
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インパクター・ロギア 第33話〜第51話
神鯨島で爆死したはずだが、復讐の鬼となり
再びグランセイザー達の前に現れた。
詳しくはこちらをクリック |
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オメガ(巨大化) 第39話 登場
オメガの最終形態。
超星神と同じ自立思考型コンピューターを搭載されているため、
超古代のアンドロイドだと思われていたが、
実は超古代の戦争で地球人と戦ったウオフ・マナフのロボット。
再びグランセイザーが現れた時、それを感知し抹殺するために
地球にかくされていた。
地球人の殲殺に疑問を抱き、ウオフ・マナフに現状を報告するが、
逆に全ての封印を解かれてしまう。
ちなみに「オメガ」はグランセイザー殲殺プロジェクトの名称。
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オメガ 第38〜39話 登場
採石場から発掘されたアンドロイド。
超星神と同じ自立思考型コンピューターを搭載されているため、
超古代のアンドロイドだと思われている。
胸の基盤に12個の光源があり、封印された12のプログラムと関係がある。
人間の姿に変身し、未加と行動を共にする。
実はグランセイザー抹殺のために、
ウオフ・マナフが送り込んだ戦闘ロボットで、
封印されたプログラムとは、グランセイザーを抹殺するためのものである。
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ゴルフィン星人 第37話 登場
高周波を発し耳の奥の神経器官を焼き切れたような状態にし、
全身の神経を麻痺させてしまう。
何十キロも離れた場所同士で交信できるというイルカの
超音波能力を利用し、人間への攻撃をしかける。 |
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クリミネル星人 第36話 登場
第一級犯罪者で宇宙警察に追われている。
ウオフ・マナフとはまったく関係なく、
常にエネルギーを補給しないと、移動も攻撃もできないため、
地球の豊富なエネルギーを狙ってやってきた。
青い半透明のシールドを張ることができる。
ブラスター銃で攻撃してくるが、実はグリードの相棒のもの。 |
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フリード 第36話 登場
青いボディに精悍なマスクのアジャンテ星の警察官。
クリミネル星人のブラスター銃に撃たれるが、
真司の体を借りてまでクリミネル星人を追いかける。
相棒の警官を殺し、そのブラスター銃まで奪ったクリミネル星人を
倒すため、少々強引な手口で仁に協力を仰ぐ。 |
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ガダル星人 第35話 登場
宇宙の武器商人。
ウオフ・マナフから地球人再利用の研究依頼を受ける。
ギグファイターに替わる生物兵器の新商品研究用に、
地球人をさらって人体実験を行う。
カメレオンのような顔をし、その目から怪光線を発射する。
『デッド・スピア』という槍状の武器を操る。 |
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フェドラ 第32話 登場
超古代の戦争の時に地球人の反撃に倒れた
宇宙連合「ウオフ・マナフ」の兵士。
肉体は死んだが、地球人への恨みを抱いたまま
亡霊として宇宙をさまよい、
宇宙飛行士ヘンリー若杉に寄生する。 |
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キラード星人 第31話 登場
ウオフ・マナフの命令で、記憶装置である水晶を破壊しにきた。
屈強な体を持ち、額から光線を発射する。
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ストーン星人 第30話 登場
ラモン
ウオフ・マナフの命令で、マッドストーンで地球を爆破しようとする。
だがジャドの裏切りを知り、ジャドを殺すため、
鹿沼博士になりすましてジャドが現れるのを待つ。

マッドストーン
ペルーで発見された緑色の光沢を持つ
楕円形のオーパーツ。
地球には存在しない物質だが、
プルトニウムによく似ている。
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ジャド
自分たちに地球を滅ぼす権利はないと考え、
ラモンより先にマッドストーンを手に入れ消滅させようとする。
地球にやってきた直前、川島巧の操縦するセスナ機に衝突、
彼を死なせてしまい、
彼の体と融合しお互いの生命力を補いながら、
地球を守ることに残された時間を使おうとしていた。 |
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クローンアケロン大星獣 第29話 登場
宇宙船の残骸から回収した水晶のかけらを与えられ、
クローンアケロン人が暴走、クローンアケロン大星獣へと変身する。 |
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水晶のかけら
佐伯カリンに扮したアケロン人の宇宙船から
回収された超高純度の水晶体。
アケロン人はこの水晶からエネルギーを
与えられることにより不死身となる。
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クローンアケロン人 第28〜29話 登場
地球での戦闘用に、アケロン人から採取された細胞を使い、
遺伝子操作されて生み出されたクローン。
シールドを発生させ攻撃を防御したり、エネルギーを光球を打ち出したり、
前よりもパワーアップしている。
公園で倒したのは実験体第1号。
クローンアケロン大星獣に変身したのは実験体第2号らしい。
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ビズル星人 第26〜27話 登場
惑星最高会ウオフ・マナフの命を受け、宇宙船で地球に侵入し、
密かに基地を建造。
鏡の中から異次元に移動する能力を持ち、
人類すべてを異次元空間に転送しようとする。
異次元へと転送された者は、細胞が急速に老化し、やがて消滅してしまう。
棒状の武器『ビズロッド』を操る。
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ステュークス 第25話 登場
シェオール星からやってきた、宇宙連合の惑星最高会ウオフ・マナフ
からの刺客。
堀口博士の後輩で宇宙考古学者の里子に乗り移り、
グランセイザーを宇宙連合に引き渡すように迫る。
身長:180cm 体重:100kg
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ギグファイター
インパクター星人が操る戦闘員。
そのためインパクター星人のみが使うと思われていたが、
実はウオフ・マナフで広く使われる汎用兵士。
身長180cm 体重75kg
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